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お知らせ

『メノキinまゆだまネットフェスタ』三輪途道の『One day exhibition』

日時:11月23日(水・祝日)10時~16時
場所:群馬県社会福祉総合センター 8F
   前橋市新前橋町13-12
主催:群馬県視覚障害者協議会、点字図書館
イベント全体の問い合わせ:点字図書館 tel.027-255-6567

『みえなくなった ちょうこくか』(メノキ書房、税別1800円)

《ぐんまの本棚》
http://www.gunma-hondana.jp/?pid=170114567

三輪途道 展 ー存在する者ー

2022年11月5日(土)〜13日(日)(8日火曜休廊)
10:30〜19:00 (最終日 17:00)
画廊翠巒(すいらん)
群馬県前橋市文京町1-47-1
TEL. 027 223 6312

2022年10月28日、第60回県文学賞(県、県教育文化事業団、県文学会議主催)の受賞者が発表

地域の仏像や彫刻などを訪問して、対象の彫刻を繊細に観察し、彫刻家としての技術を踏まえた独自の視点でまとめ出版した「祈りのかたち」が、群馬県文学賞、随筆部門に選ばれました。

前期 [三輪途道 個展] 観覧無料
-見えない人、見えにくい人、見える人、すべての人の -感じる彫刻展-

2022年10月3日(月)〜29日(土) 
開館時間:9:30〜17:00
休館日:祝日(スポーツの日)・日曜日
会場:株式会社ヤマト 本社1F ギャラリーホール

パンフレット:https://tinyurl.com/35bz3cjb
一般社団法人 URL:https://menoki.org/

今年の展覧会

前橋市ヤマトにおいて10月に三輪途道個展、11月にグループ展(斎木三男、野村たかあき、林耕史、丸尾康弘、三輪途道)を開催します。この展覧会は晴眼者だけでなく視覚障がい者も楽しめるように触れる彫刻展で、展示空間を工夫、また視覚障がい者でも読める展覧会カタログを作る予定です。

(一社)メノキ内に出版部メノキ書房を設立しました。

このデジタルの時代にあえて紙の媒体にこだわります。編集者、ライター、デザイナーがそろっておりますので、最小限の経費で運営し、最大のパフォーマンスを目指します。

2021年11月に一般社団法人メノキを立ち上げました。

視覚障がい者を中心軸に文化の福祉化、福祉の文化化を目指していきます。詳しくはメノキHPをご高覧くださいませ。

www.menoki.org

上毛新聞社刊「祈りのかたち」
出版クラウドファンディング

上毛新聞社刊「祈りのかたち」を出版します。そしてクラウドファンディング で皆さんのご協力を仰ぎたいと思います。
会期9月1日~10月31日
詳しくは下記ブログをご覧ください。https://www.michiyomiwa.com/blog

・クラウドファンディング商品等詳細は上毛新聞ハレブタイ
https://greenfunding.jp/harebutai

「三輪洸旗・途道展 -富岡から世界を紡ぐ-」

富岡市立美術博物館
2021年9月11日〜11月7日
会期中の休館日あり 

○9月26日三輪途道アーティストトーク
時間:14時〜(40分程度)
会場:2階展示室
参加費:無料(要観覧券)
定員:先着30名(当日正午から整理券を配布します。)

○10月24日(日)上毛新聞社刊『祈りのかたち』出版記念講演「群馬の仏像とロービジョンブック」
時間:14時から15時まで(終了次第サイン会を行います。)
会場:2階ロビー
参加費:無料(要観覧券)
定員:先着30名(当日正午から整理券を配布します。)
登壇者:富澤隆夫(上毛新聞社出版部)、寺澤徹(デザイナー・寺澤事務所代表)、三輪途道

「メモリーズ 写真、絵画、彫刻でたどる記憶の旅」

高崎市美術館
2021年6月26日〜8月22日
会期中の休館日あり

「三輪途道展-泥団子少女2-」

ガレリア ポンテ
2021年6月12日〜6月27日
水、日休廊